- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2025/06/03 16:42- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、先進医療設備等についての更新実績が得られ、より実態に即した耐用年数の測定が可能になってきたことから、大阪病院の開院準備を契機に、当事業年度において有形固定資産の使用実態の調査を行いました。その結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数を経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ70,846千円増加しております。
2025/06/03 16:42- #3 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
(耐用年数の変更)
当社の工具、器具及び備品の耐用年数につきましては、法人税法に規定する方法と同一の基準によっておりましたが、先進医療設備等についての更新実績が得られ、より実態に即した耐用年数の測定が可能になってきたことから、大阪病院の開院準備を契機に、当連結会計年度において有形固定資産の使用実態の調査を行いました。その結果、一部の工具、器具及び備品について耐用年数を経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ70,846千円増加しております。
2025/06/03 16:42- #4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2025/06/03 16:42- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 車両運搬具 | 3千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 277 | - |
| 計 | 281 | - |
2025/06/03 16:42 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日) |
| 車両運搬具 | 55千円 | 974千円 |
| 工具、器具及び備品 | 72 | 550 |
| 計 | 128 | 1,524 |
2025/06/03 16:42 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/03 16:42 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/06/03 16:42- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2023年3月31日) | 当事業年度(2024年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △2,967 | △2,720 |
| 繰延税金負債合計 | △2,967 | △2,720 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/03 16:42- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 商標権 | △135,535 | △120,482 |
| 有形固定資産 | △8,636 | - |
| 繰延税金負債合計 | △155,564 | △131,195 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/03 16:42- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は、985,860千円(前連結会計年度比25.7%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1,041,040千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2025/06/03 16:42- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定額法を採用しております。
2025/06/03 16:42- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
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