Hamee(3134)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 1億8996万
- 2018年7月31日 -5%
- 1億8046万
- 2018年10月31日 +116.07%
- 3億8993万
- 2019年1月31日 -6.12%
- 3億6606万
- 2019年4月30日 -2%
- 3億5875万
- 2019年7月31日 -7.51%
- 3億3179万
- 2019年10月31日 -7.59%
- 3億662万
- 2020年1月31日 +113.79%
- 6億5552万
- 2020年4月30日 -21.51%
- 5億1454万
- 2020年7月31日 -8.88%
- 4億6883万
- 2020年10月31日 -9.88%
- 4億2251万
- 2021年1月31日 -8.86%
- 3億8506万
- 2021年4月30日 -11.64%
- 3億4025万
- 2021年7月31日 -15.18%
- 2億8861万
- 2021年10月31日 -19.51%
- 2億3232万
- 2022年1月31日 -20.46%
- 1億8478万
- 2022年4月30日 -26.21%
- 1億3634万
- 2022年7月31日 -37.92%
- 8464万
- 2022年10月31日 -64.56%
- 2999万
- 2023年1月31日 -50%
- 1499万
- 2023年4月30日 +999.99%
- 4億9093万
- 2023年7月31日 +1.08%
- 4億9621万
- 2023年10月31日 -4.61%
- 4億7333万
- 2024年1月31日 -6.39%
- 4億4308万
- 2024年4月30日 +12.05%
- 4億9648万
- 2024年7月31日 -8.05%
- 4億5654万
- 2024年10月31日 -11.63%
- 4億343万
- 2025年1月31日 -8.42%
- 3億6947万
- 2025年4月30日 -24.12%
- 2億8036万
- 2025年7月31日 -4.62%
- 2億6740万
- 2025年10月31日 -10.34%
- 2億3976万
- 2026年1月31日 -8.52%
- 2億1933万
- 2026年4月30日 -16.18%
- 1億8385万
個別
- 2019年4月30日
- 1522万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。2026/07/24 15:32
3.プラットフォーム事業は、2025年11月1日付の株式分配型スピンオフによりNE株式会社を当社の連結範囲から除外しております。プラットフォーム事業に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、のれんの未償却残高)の金額については連結除外日までの実績を含めております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3.プラットフォーム事業は、2025年11月1日付の株式分配型スピンオフによりNE株式会社を当社の連結範囲から除外しております。プラットフォーム事業に係る売上高、セグメント利益、その他の項目(減価償却費、のれんの償却額、のれんの未償却残高)の金額については連結除外日までの実績を含めております。2026/07/24 15:32 - #3 事業等のリスク
- ⑧ 減損処理の影響について2026/07/24 15:32
当社グループは、2018年4月のHameeコンサルティング株式会社の買収(子会社化)、2019年10月のJEI DESIGN WORKS Inc.の製造事業の譲受(ブランド企画・デザイン企画人材含む)による取得、2023年1月の株式会社キューブの製品製造販売事業の譲受(音楽雑貨オタマトーン)による取得、2023年11月の株式会社anea designの買収(子会社化)、2025年1月のPixio USA Inc.の株式取得など、事業進展のための様々な投資を行っており、今後も国内及び海外において、企業買収等の投資を継続する可能性があります。当社グループは、慎重な事業評価、契約交渉、社内審議等のプロセスを経たうえで投資等の実行を判断し遂行しておりますが、業績計画との乖離等によって期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、のれんの減損が発生するなど、当社グループの事業展開及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。このようなリスクに対応するべく、前述の投資判断に加え、投資後のモニタリングを行い、事業計画との乖離が見られた段階で早期に対策を検討・実行していきます。
(2) コマース事業に係るリスクについて - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、5年で均等償却しております。2026/07/24 15:32 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、減損損失を44,752千円計上しました。減損損失を計上した主な資産グループは下記となります。2026/07/24 15:32
NE㈱に係るのれん相当額について、収益性が低下したことにより帳簿価額を回収可能額まで減額し、当期減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は将来キャッシュ・フローが見込めないことからゼロとして評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) NE株式会社(神奈川県横浜市) 事業用資産 のれん 44,752
当連結会計年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/07/24 15:32
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主にネットショップ運営に係る業務を一元管理・自動化できるSaaS「ネクストエンジン」を提供しております。当該サービスは顧客との契約期間において、インターネットを介したアプリケーションを継続的に提供する履行義務を負っており、当該履行義務は時の経過に応じて充足されるため、一定期間にわたり収益を認識しております。取引の対価は、契約条件に従い、サービスの提供後、概ね2ヶ月以内に受領しております。2026/07/24 15:32
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、5年で均等償却しております。