半期報告書-第2期(2024/01/01-2024/06/30)
2.株主資本の著しい変動
当中間連結会計期間において、ストック・オプションの行使により、利益剰余金が168,244千円及び自己株式が177,994千円減少しております。
この結果、当中間連結会計期間末において、利益剰余金が2,560,607千円、自己株式が488,401千円となっております。
当中間連結会計期間において、ストック・オプションの行使により、利益剰余金が168,244千円及び自己株式が177,994千円減少しております。
この結果、当中間連結会計期間末において、利益剰余金が2,560,607千円、自己株式が488,401千円となっております。