流動資産
連結
- 2018年7月31日
- 280億8551万
- 2019年7月31日 +29.05%
- 362億4534万
個別
- 2018年7月31日
- 264億5983万
- 2019年7月31日 +26.91%
- 335億7885万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/10/30 12:22
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法流動資産 1,304,757千円 固定資産 2,302,601 資産合計 3,607,359 流動負債 1,389,886 固定負債 1,918,566 負債合計 3,308,452
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ロジコムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。2019/10/30 12:22
流動資産 1,304,757千円 固定資産 2,302,601 のれん 1,608,556 流動負債 △1,389,886 固定負債 △1,918,566 株式の取得価額 1,907,462 現金及び現金同等物 △1,043,370 差引:取得のための支出 △864,092 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/10/30 12:22
当連結会計年度末における流動資産は36,245,345千円となり、前連結会計年度末に比べ8,159,829千円増加いたしました。これは主に物流施設開発用地の取得及び工事代金の支払い等に伴い現金及び預金が4,352,040千円減少した一方、仕掛販売用不動産が8,397,770千円、販売用不動産が3,931,468千円増加したことによるものであります。固定資産は18,467,017千円となり、前連結会計年度末に比べ4,300,391千円増加いたしました。これは主に株式会社ロジコムの新規連結等に伴い無形固定資産が1,366,847千円、敷金及び保証金が1,297,483千円、有形固定資産が1,113,465千円、投資有価証券が483,091千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は54,712,362千円となり、前連結会計年度末に比べ12,460,221千円増加いたしました。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/10/30 12:22
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」105,269千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」271,887千円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2019/10/30 12:22
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「繰延税金資産」127,409千円は、投資その他の資産の「繰延税金資産」293,604千円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が422千円減少しております。