有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(5~7年7ヶ月間)で均等償却しております。2019/10/30 12:22 - #2 のれん償却額の注記
- ※2 のれんの償却額2019/10/30 12:22
前連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2019/10/30 12:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年8月1日 至 2018年7月31日) - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 89,830千円2019/10/30 12:22
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ロジコムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに当該連結子会社株式の取得価額と取得のための支出との関係は次のとおりであります。2019/10/30 12:22
流動資産 1,304,757千円 固定資産 2,302,601 のれん 1,608,556 流動負債 △1,389,886 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/10/30 12:22
前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 子会社税率差異 1.2 のれん償却 6.4 持分法投資損益 1.1 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業利益)2019/10/30 12:22
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は3,531,864千円(前年同期比11.3%増)となりました。これは主に当社連結グループの拡大に伴う株式取得関連費用及びのれん償却費用の増加によるものであります。この結果、当連結会計年度の営業利益は1,651,286千円(前年同期比48.2%減)となりました。
(経常利益) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象及びヘッジ手段について、それぞれのキャッシュ・フロー総額の変動額を比較し、両者の変動額を基準にして検証しておりますが、特例処理の適用が可能なものについては、検証を省略しております。2019/10/30 12:22
(7)のれんの償却方法及び償却期間
その効果が発現すると見積もられる期間(5~7年7ヶ月間)で均等償却しております。