その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年7月31日
- 8886万
- 2019年7月31日 +359.09%
- 4億794万
個別
- 2018年7月31日
- 8844万
- 2019年7月31日 +361.19%
- 4億790万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/10/30 12:22
前連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) 当連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 税効果額 △38,971 △141,107 その他有価証券評価差額金 88,303 319,522 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/30 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年7月31日) 当事業年度(2019年7月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △39,034 △180,022 資産除去債務に対応する有形固定資産 △22,494 △18,749
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/10/30 12:22
(注)1.評価性引当額が189,794千円増加しております。この増加の主な内容は、㈱ロジコムを連結子会社化したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年7月31日) 当連結会計年度(2019年7月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △39,457 △180,564 資産除去債務に対応する有形固定資産 △22,494 △62,444
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に配当金の支払いが497,420千円あったものの、親会社株主に帰属する当期純利益696,588千円を計上した2019/10/30 12:22
ことに伴い利益剰余金が199,167千円増加したこと、その他有価証券評価差額金が319,084千円増加したことによる
ものであります。