- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額15百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額94百万円は、本社機能に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
2024/10/30 13:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)減価償却費の調整額16百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額78百万円は、本社機能に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)=営業利益又は損失(△)+持分法投資損益
2024/10/30 13:44- #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2024/10/30 13:44 - #4 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグループ化を行いました。
その結果、当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ2件について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失を計上しました。その内訳は、東京都港区の事業用資産については無形固定資産(その他)82百万円であり、東京都港区他の本社及び営業所資産については建物及び構築物8百万円、工具、器具及び備品0百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、回収可能価額を零として評価しております。
2024/10/30 13:44- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産は111,141百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,483百万円増加いたしました。これは主に仕掛販売用不動産が21,420百万円、現金及び預金が3,966百万円、未収消費税等が2,071百万円減少した一方、販売用不動産が22,849百万円、前渡金が6,610百万円増加したことによるものであります。固定資産は31,396百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,245百万円増加いたしました。これは主に関係会社長期貸付金が2,013百万円、無形固定資産のその他が259百万円増加したことによるものであります。繰延資産は19百万円となり、前連結会計年度末に比べ7百万円増加いたしました。これは社債発行費が7百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は142,557百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,735百万円増加いたしました。
2024/10/30 13:44- #6 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は441百万円であります。(投資額には、有形固定資産、無形固定資産の金額を含んでおります。)
その主なものは、不動産管理事業における賃貸用資産の取得であります。
2024/10/30 13:44- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/10/30 13:44- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
構築物 3~40年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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