繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1億8774万
- 2024年3月31日 -95.77%
- 793万
個別
- 2023年3月31日
- 1億8054万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:46
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,057千円 △1,280千円 繰延税金負債合計 △37,749 △81,722 繰延税金資産との相殺 37,749 75,586 繰延税金負債純額 - △6,136 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:46
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,057千円 △584千円 繰延税金負債合計 △37,749 △81,722 繰延税金資産との相殺 37,749 75,586 繰延税金負債純額 - △6,136 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産合計)2024/06/27 15:46
当連結会計年度末の総資産は9,277,926千円となり、前連結会計年度末と比較して901,797千円の増加となりました。これは現金及び預金が1,614,811千円増加し、売掛金が370,637千円、長期未収入金が444,252千円、繰延税金資産が179,801千円、貸倒引当金が306,492千円減少したこと等が主な要因であります。
(負債合計) - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- その結果、翌連結会計年度において長期未収入金48,129千円と追加弁済額54,238千円との差額を雑収入に計上するとともに、貸倒引当金を全額戻入れる処理を行う予定です。2024/06/27 15:46
また、あわせて繰延税金資産14,737千円を取崩しする処理を行う予定です。