テラスカイ(3915)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年5月31日
- 1億35万
- 2018年5月31日 +47.75%
- 1億4827万
- 2019年5月31日 +54.15%
- 2億2856万
- 2020年5月31日 +81.14%
- 4億1403万
- 2021年5月31日 -12.19%
- 3億6356万
- 2022年5月31日 +22.43%
- 4億4511万
- 2023年5月31日 +22.74%
- 5億4634万
- 2024年5月31日 +35.58%
- 7億4074万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューション事業
当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceを中心としたクラウドサービスの導入開発、株式会社BeeXが行うSAPのクラウド・マイグレーション事業及び、セールスフォースエンジニア派遣の株式会社テラスカイ・テクノロジーズの業績が拡大したことで、5,399,894千円(前年同期比35.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、量子コンピュータ(注4)関連の研究開発を行う株式会社Quemixと、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)の事業の立ち上がりが遅れていながらも、740,747千円(前年同期比35.6%増)となりました。2024/07/12 15:05