テラスカイ(3915)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 2億1251万
- 2015年11月30日 +52.3%
- 3億2366万
- 2016年11月30日 -18.82%
- 2億6273万
- 2017年11月30日 +69.68%
- 4億4580万
- 2018年11月30日 +11.71%
- 4億9802万
- 2019年11月30日 +61.29%
- 8億327万
- 2020年11月30日 +49.21%
- 11億9854万
- 2021年11月30日 -0.65%
- 11億9077万
- 2022年11月30日 +12.77%
- 13億4283万
- 2023年11月30日 +9.03%
- 14億6411万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューション事業
当第3四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceの導入開発に加えて、AWS、GCP関連の子会社売上も堅調に増加したことから12,798,897千円(前年同期比24.3%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、グループ全体で100名弱の新卒採用行ったことで、未稼働人員のコストが増加したこと、イベント参加の支出が行われたこと、量子コンピュータ(注7)関連の研究開発を行う株式会社Quemix、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)に積極的に投資を行いながらも、1,464,113千円(前年同期比9.0%増)となりました。2024/01/15 15:05