テラスカイ(3915)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年8月31日
- 1億7679万
- 2016年8月31日 -23.21%
- 1億3576万
- 2017年8月31日 +80.34%
- 2億4483万
- 2018年8月31日 +20.63%
- 2億9534万
- 2019年8月31日 +68.88%
- 4億9877万
- 2020年8月31日 +66.27%
- 8億2930万
- 2021年8月31日 -9.54%
- 7億5021万
- 2022年8月31日 +26.56%
- 9億4946万
- 2023年8月31日 +4.6%
- 9億9317万
- 2024年8月31日 +43.74%
- 14億2757万
- 2025年8月31日 +4.22%
- 14億8788万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューション事業
当第2四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は、Salesforceの導入開発に加えて、AWS, GCP関連の子会社売上も堅調に増加したことから8,216,414千円(前年同期比25.2%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、グループ全体で100名弱の新卒採用行ったことで、未稼働人員のコストが増加したこと、量子コンピュータ関連の研究開発を行う株式会社Quemix、TerraSky(Thailand)Co.,Ltd.(タイ法人)、に積極的に投資を行いながらも、993,174千円(前年同期比4.6%増)となりました。2023/10/16 15:05