有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額が24,993千円増加しております。この増加の主な内容は、関係会社株式評価損に係る評価性引当額が5,569千円、資産除去債務に係る評価性引当額が5,006千円増加したことに伴うものであります。前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 6,957千円 7,995千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/05/31 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が67,626千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が62,821千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 19,795千円 20,115千円 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/05/31 15:00
前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた59,269千円は、「繰延税金資産」36,977千円、「その他」22,292千円として組み替えております。