ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 6億4149万
- 2025年2月28日 +25.8%
- 8億698万
個別
- 2024年2月29日
- 5億2724万
- 2025年2月28日 +32.56%
- 6億9890万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/05/30 15:00
2.「ソフトウエア等」には、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が含まれております。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、商標権の合計であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/30 15:00
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2025/05/30 15:00
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 555,895 717,906 計 555,895 717,906
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/05/30 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 大阪、名古屋支社移転による 75,043千円 工具、器具及び備品 大阪、名古屋支社移転による 72,839千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア(22件)の取得、完成 522,788千円 その他(ソフトウエア仮勘定) 自社利用ソフトウエア制作費用 717,906千円
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。建物 大阪、名古屋支社退去による 19,891千円 工具、器具及び備品 大阪、名古屋支社退去による 747千円 その他(ソフトウエア仮勘定) 自社利用ソフトウエア(22件)の振替 522,788千円 - #5 沿革
- (注1)クラウド:クラウド・コンピューティングの略で、ネットワークをベースとしたコンピュータ資源の利用形態。企業はハードウェアやソフトウエアの資産を自前で持たず、インターネット上に存在するものを必要に応じて利用するものです。2025/05/30 15:00
(注2)Salesforce:米国salesforce.com社が提供する、クラウド型のSFA(営業支援)・CRM(顧客管理)アプリケーションです。Salesforceの最大の特徴は、これらのアプリケーションをインターネットを経由してどこからでも利用でき、短期間かつ低コストでの運用が開始できる点にあります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産グループの概要2025/05/30 15:00
(2)資産のグルーピングの方法会社名 場所 用途 種類 株式会社BeeX 東京都中央区 遊休資産 ソフトウエア仮勘定
当社は、事業ごとの資産を基本単位としてキャッシュ・フローを生み出す最小単位ごとにグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/30 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準