テラスカイ(3915)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 7256万
- 2014年2月28日 -10.74%
- 6476万
- 2015年2月28日 -22.4%
- 5026万
- 2016年2月29日 +90.14%
- 9556万
- 2017年2月28日 +187.21%
- 2億7447万
- 2018年2月28日 +48.04%
- 4億633万
- 2019年2月28日 -4.79%
- 3億8687万
- 2020年2月29日 +8.14%
- 4億1835万
- 2021年2月28日 +20.93%
- 5億589万
- 2022年2月28日 +5.78%
- 5億3514万
- 2023年2月28日 -15.98%
- 4億4963万
- 2024年2月29日 +42.67%
- 6億4149万
- 2025年2月28日 +25.8%
- 8億698万
- 2026年2月28日 +69.63%
- 13億6887万
個別
- 2013年2月28日
- 7256万
- 2014年2月28日 -10.74%
- 6476万
- 2015年2月28日 -22.55%
- 5016万
- 2016年2月29日 +90.37%
- 9549万
- 2017年2月28日 +189.67%
- 2億7660万
- 2018年2月28日 +48.75%
- 4億1146万
- 2019年2月28日 -2.14%
- 4億265万
- 2020年2月29日 +4.28%
- 4億1989万
- 2021年2月28日 +16.03%
- 4億8720万
- 2022年2月28日 -9.5%
- 4億4090万
- 2023年2月28日 -23.68%
- 3億3649万
- 2024年2月29日 +56.69%
- 5億2724万
- 2025年2月28日 +32.56%
- 6億9890万
- 2026年2月28日 +82.83%
- 12億7782万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.現在休止中の主要な設備はありません。2026/05/25 15:30
2.「ソフトウエア等」には、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が含まれております。
3.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、商標権、構築物の合計であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/25 15:30
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※3 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2026/05/25 15:30
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 717,906 728,490 計 717,906 728,490
当社の原価計算は、個別原価計算による実際原価計算であります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/05/25 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 鹿児島、盛岡サテライトオフィス新設による 46,548千円 工具、器具及び備品その他(構築物) 鹿児島、盛岡サテライトオフィス新設による上越サテライトオフィス整備工事 37,318千円957千円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア(25件)の取得、完成 1,128,589千円 その他(ソフトウエア仮勘定) 自社利用ソフトウエア制作費用 722,542千円
3.「当期首残高」及び「当期末残高」は取得価額により記載しております。建物 資産除去債務 968千円 工具、器具及び備品 備品の除却による 1,537千円 その他(ソフトウエア仮勘定) 自社利用ソフトウエア(25件)の振替 1,128,589千円 - #5 沿革
- (注1)クラウド:クラウド・コンピューティングの略で、ネットワークをベースとしたコンピュータ資源の利用形態。企業はハードウェアやソフトウエアの資産を自前で持たず、インターネット上に存在するものを必要に応じて利用するものです。2026/05/25 15:30
(注2)Salesforce:米国salesforce.com社が提供する、クラウド型のSFA(営業支援)・CRM(顧客管理)アプリケーションです。Salesforceの最大の特徴は、これらのアプリケーションをインターネットを経由してどこからでも利用でき、短期間かつ低コストでの運用が開始できる点にあります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2026/05/25 15:30
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末より33,031千円増加し、6,658,206千円となりました。これは主に、投資有価証券の減少654,196千円があったもののソフトウエアの増加561,884千円及びのれんの増加305,653千円があったことによるものであります。
(流動負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/05/25 15:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準