有価証券報告書-第51期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
g.監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第49期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第50期(連結・個別) 新月有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
新月有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2) 異動の年月日
2019年6月27日(第49回定時株主総会開催)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月22日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年6月27日開催予定の第49回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、同監査法人より、第50期は監査工数の増加を背景とする監査報酬の増額の可能性について報告を受けました。そこで当社監査役会は、当社の厳しい経営状況や事業規模に適した監査及び監査費用の相当性等を総合的に勘案した結果、会計監査人を見直すこととし、新たに会計監査人として新月有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第49期(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第50期(連結・個別) 新月有限責任監査法人
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
(1) 異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
新月有限責任監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任監査法人トーマツ
(2) 異動の年月日
2019年6月27日(第49回定時株主総会開催)
(3) 退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日
2018年6月22日
(4) 退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5) 異動の決定または異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任監査法人トーマツは、2019年6月27日開催予定の第49回定時株主総会終結の時をもって任期満了となります。これに伴い、同監査法人より、第50期は監査工数の増加を背景とする監査報酬の増額の可能性について報告を受けました。そこで当社監査役会は、当社の厳しい経営状況や事業規模に適した監査及び監査費用の相当性等を総合的に勘案した結果、会計監査人を見直すこととし、新たに会計監査人として新月有限責任監査法人を選任する議案の内容を決定したものであります。
(6) 上記(5)の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。