四半期報告書-第50期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
(会計上の見積りの変更)
(資産除去債務の見積りの変更)
当第2四半期連結会計期間において、沖縄工場の不動産賃貸借契約に基づく原状回復費用を合理的に見積ることができるようになったため、資産除去債務の見積りの変更を行いました。それに伴い、新たに資産除去債務として32,906千円追加計上しております。
なお、この変更に伴って計上した有形固定資産については、全額減損損失として処理をしており、当該見積りの変更の結果、当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純損失は32,906千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
当第2四半期連結会計期間において、沖縄工場の不動産賃貸借契約に基づく原状回復費用を合理的に見積ることができるようになったため、資産除去債務の見積りの変更を行いました。それに伴い、新たに資産除去債務として32,906千円追加計上しております。
なお、この変更に伴って計上した有形固定資産については、全額減損損失として処理をしており、当該見積りの変更の結果、当第2四半期連結累計期間の税金等調整前四半期純損失は32,906千円増加しております。