有価証券報告書-第51期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
※11 たな卸資産評価損
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
化学繊維用紡糸ノズル事業において、顧客事由による予期せぬ案件中断が発生し、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け案件再開の見通しが立たないと判断したことにより、当案件に係るたな卸資産の全額を評価損として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
化学繊維用紡糸ノズル事業において、顧客事由による不織布製造装置案件の契約解除が発生したことにより、装置の特殊性から他社への販売見込みがないと判断した当案件に係るたな卸資産を評価損として特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
化学繊維用紡糸ノズル事業において、顧客事由による予期せぬ案件中断が発生し、新型コロナウィルス感染拡大の影響を受け案件再開の見通しが立たないと判断したことにより、当案件に係るたな卸資産の全額を評価損として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
化学繊維用紡糸ノズル事業において、顧客事由による不織布製造装置案件の契約解除が発生したことにより、装置の特殊性から他社への販売見込みがないと判断した当案件に係るたな卸資産を評価損として特別損失に計上しております。