- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年7月1日 至 2021年6月30日)
2022/09/29 15:40- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) | 当連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) |
| 減価償却費 | 55,094 | 〃 | 54,198 | 〃 |
| のれん償却額 | 69,224 | 〃 | 70,762 | 〃 |
2022/09/29 15:40- #3 事業等のリスク
差し引いた指標であります。
当社におきましては、当該買収に係わる事前のデューデリジェンスやシナジー発揮に向けた事後の統合活動を精度高く行うことで、当該リスクの顕在化を抑止しておりますが、予測される将来キャッシュ・フローが著しく低下した場合、当社グループが貸借対照表上に計上しております事業買収に伴うのれんをはじめその他の固定資産が減損の対象となる可能性があり、結果として当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす恐れがあります。なお、当連結会計年度末ののれんの帳簿価額は171,685千円であり、総資産の4.86%に相当します。
(7) その他
2022/09/29 15:40- #4 事業譲受により増加した資産及び負債の主な内訳に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日)
| 流動資産 | 94,538千円 |
| のれん | 30,761千円 |
| 事業譲受けによる支出 | 125,299千円 |
2022/09/29 15:40- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2022/09/29 15:40- #6 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2022/09/29 15:40 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
| 建物 | 子会社資産譲受 | 104,578 千円 |
| 土地 | 子会社資産譲受 | 84,510 〃 |
| のれん | 中古農機具の買取・販売事業譲受 | 30,761 〃 |
2022/09/29 15:40- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産については、前連結会計年度に比べて10,414千円増加し、2,541,074千円となりました。これは主に、売掛金の増加389,897千円や商品の増加153,710千円があった一方で、現金及び預金の減少527,528千円があったことによるものであります。
固定資産については、前連結会計年度に比べて59,066千円増加し、990,307千円となりました。これは主に、新規拠点開設に伴う敷金及び保証金の増加57,265千円や繰延税金資産の増加23,283千円があった一方で、のれんの減少40,000千円があったことによるものであります。
(負債の部)
2022/09/29 15:40- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/09/29 15:40- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
通信サービスの提供については、各種通信回線の利用を可能な状態にしておくサービスであることから、サービスの提供期間に応じて収益を認識しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
2022/09/29 15:40- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれんの減損の兆候に関する判断
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/09/29 15:40- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主にインターネット上で各種メディアサイトの運営を行っており、当社メディアサイトを訪問したユーザーを広告主である顧客のサービスサイトに送客しております。広告主はユーザーとの間でサービスの契約が締結されることで当社の広告主への履行義務が充足され、同時に収益を認識しております。
6.のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。
2022/09/29 15:40