メニコン(7780)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 57億4071万
- 2014年3月31日 -20.73%
- 45億5079万
- 2015年3月31日 +27.53%
- 58億382万
- 2016年3月31日 -4.67%
- 55億3286万
- 2017年3月31日 -0.85%
- 54億8597万
- 2018年3月31日 -4.14%
- 52億5900万
- 2019年3月31日 -2.38%
- 51億3400万
- 2020年3月31日 +37.14%
- 70億4100万
- 2021年3月31日 +8.59%
- 76億4600万
- 2022年3月31日 +11.74%
- 85億4400万
- 2023年3月31日 +8.9%
- 93億400万
- 2024年3月31日 +24.05%
- 115億4200万
- 2025年3月31日 +14.94%
- 132億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金と本社建物であります。2025/06/27 14:02
- #2 事業構造再編費用に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しており、「事業構造再編費用」に含めて表示しております。2025/06/27 14:02
当社グループは、減損会計の適用にあたり、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っており、原則として管理会計上の区分を基準にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) フランス・パリ 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具使用権資産等 166
事業用資産については、事業再編の決定に伴い、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。回収可能価額の算定は使用価値によっており、使用価値の算定については、将来キャッシュ・フローの見積期間が短期間であるため、割引計算は行っておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)2025/06/27 14:02
当社及び国内連結子会社は主として定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主として定額法を採用しております。 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 14:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 - 百万円 0 百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 14:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 3 百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/06/27 14:02
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 44 百万円 35 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 3 百万円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.固定資産の当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2025/06/27 14:02
3.固定資産の当期減少額の主な内容は次のとおりであります。建物 各務原工場増床 2,112百万円 直営店店舗改装 175百万円 富士コンタクト統合分 110百万円 テクノステーション改修 89百万円 機械及び装置 各務原工場_生産設備 591百万円 関工場_生産設備 204百万円 テクノステーション設備 190百万円 工具、器具及び備品 総合研究所_研究設備 139百万円 各務原工場_生産設備 83百万円 テクノステーション設備 82百万円 富士コンタクト統合分 61百万円 リース資産 各務原工場_生産設備 4,047百万円 建設仮勘定 各務原工場_生産設備 1,419百万円 関工場_生産設備 1,071百万円 海外より金型 371百万円 テクノステーション設備 183百万円 ソフトウェア EasyFit 1,328百万円 3C・Miru3C・ClickMiru 164百万円 メルスシステム 99百万円 メニコンネット 63百万円 富士コンタクト統合分 26百万円 その他 EasyFit 1,072百万円 メニコンネット 140百万円 3C・Miru3C・ClickMiru 60百万円 メルスシステム 37百万円
4.建設仮勘定の当期減少額の金額は、本勘定への振り替え等であります。建物 直営店_店舗改装 39百万円 スポーツメント湯沢 25百万円 機械及び装置 各務原工場_生産設備 6,757百万円 関工場_生産設備 180百万円 工具、器具及び備品 福岡DC 111百万円 沖縄顧客対応課 98百万円 各務原工場_生産設備 85百万円 本社設備 45百万円 リース資産 DS7号(買戻し) 208百万円 北日本ロジ 18百万円 ソフトウェア 基幹システム 980百万円 メルスシステム 375百万円 メニコンネット 287百万円 MIPs 282百万円 3C・Miru3C・ClickMiru 71百万円 動物共生事業撤退 57百万円 その他 EasyFit 1,072百万円 3C・Miru3C・ClickMiru 104百万円 メルスシステム 56百万円 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 14:02
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。