純資産
連結
- 2015年6月30日
- 33億4673万
- 2016年6月30日 -37.84%
- 20億8033万
- 2017年6月30日 +7.03%
- 22億2668万
個別
- 2015年6月30日
- 25億135万
- 2016年6月30日 -29.57%
- 17億6163万
- 2017年6月30日 +8.7%
- 19億1483万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①平成27年6月期末及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2018/02/14 16:33
②平成29年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成28年6月期末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における報告書等の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。
当社は、前連結会計年度に引き続き当連結会計年度において経常損失を計上したことにより、上記①の財務制限条項に抵触している状況ですが、事前に、取引銀行より請求失期権を放棄する旨の同意を得ています。しかしながら、当社グループの今後の業績の動向等により取引銀行の同意が得られなくなった場合には、期限の利益を喪失し、元本及び利息並びに当該契約上の債務の返済が必要となり、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 平成27年6月期末及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における単体の損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。2018/02/14 16:33
② 平成29年6月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、平成28年6月期末日における報告書等における連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直前の事業年度末日における報告書等の連結貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ192,273千円増加し、4,679,391千円となりました。2018/02/14 16:33
③ 純資産
当連結会計年度末における純資産は2,226,681千円となり、前連結会計年度末に比べ146,350千円の増加となりました。これは主に、株式会社ハマダを割当先とする第三者割当増資等により資本金及び資本剰余金が465,891千円それぞれ増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が722,789千円減少したことによるものです。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しています。2018/02/14 16:33 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/02/14 16:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失金額であるため記載していません。前連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 1株当たり純資産額 783.92円 538.28円 1株当たり当期純損失金額(△) △403.83円 △330.00円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。