仕掛品
連結
- 2016年6月30日
- 5億2532万
- 2017年6月30日 -67.97%
- 1億6828万
個別
- 2016年6月30日
- 4億5141万
- 2017年6月30日 -73.86%
- 1億1800万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりです。2018/02/14 16:33
前連結会計年度(平成28年6月30日) 当連結会計年度(平成29年6月30日) 仕掛品 15,227千円 -千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2018/02/14 16:33
当連結会計年度末における流動資産は4,910,293千円となり、前連結会計年度末に比べ533,871千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が1,401,182千円増加する一方で、受取手形及び売掛金が451,214千円、仕掛品が357,041千円、原材料及び貯蔵品が162,374千円減少したことによるものです。
また、固定資産は1,995,780千円となり、前連結会計年度末に比べ195,247千円の減少となりました。これは主に貝塚工場の売却及び移転に伴う減損損失を計上したこと等により有形固定資産が171,894千円減少したことによるものです。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/02/14 16:33 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2018/02/14 16:33
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)