建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 1895万
- 2020年6月30日 +29.11%
- 2446万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社1社、非連結子会社(持分法非適用)1社により構成されており、水関連事業及びエネルギー関連事業を行っています。各事業の内容は以下のとおりです。2020/09/29 15:01
なお、当社の親会社である株式会社ハマダ及び株式会社ハマダコムは、当社事業とは異なる事業を営んでいます。ただし、当社は株式会社ハマダに対し、エネルギー関連事業及び水関連事業に係る製品製造工程の一部について製造委託を行っています。また、株式会社ハマダコムとの間で当社姫路工場の土地及び建物に係る賃貸借契約を締結しています。
(1) 事業の内容 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2020/09/29 15:01
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 増加額のうち主なものは次のとおりです。2020/09/29 15:01
2.減少額のうち主なものは次のとおりです。建物 姫路工場 姫路工場設備 7,251千円 工具、器具及び備品 本社 姫路工場 OA機器等 13,744千円 ソフトウェア 本社 会計システム 15,004千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は4,788,726千円となり、前連結会計年度末に比べ1,495,880千円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1,464,930千円、原材料及び貯蔵品が91,247千円増加したことによるものです。2020/09/29 15:01
また、固定資産は1,556,672千円となり、前連結会計年度末に比べ134,497千円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物が51,187千円減少した一方で、無形固定資産その他が65,220千円、関係会社出資金が110,870千円増加したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,630,377千円増加し、6,345,399千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/09/29 15:01
建物及び構築物 10年~20年
機械装置及び運搬具 2年~12年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/09/29 15:01
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、連結子会社は定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10年~20年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しています。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
④ 長期前払費用
均等償却を採用しています。2020/09/29 15:01