- 6239
- 2026/10/02
- 時価
- 99億円
- PER 予
- 8.86倍
- 2015年以降
- 赤字-39.86倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.22倍
- 2015年以降
- 0.56-4.01倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.49%
- ROE 予
- 13.81%
- ROA 予
- 10.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナガオカ(6239)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年6月30日
- 6億800万
- 2014年6月30日 -4.36%
- 5億8147万
- 2015年6月30日 -4.36%
- 5億5613万
- 2016年6月30日 -1.77%
- 5億4626万
- 2017年6月30日 -18.72%
- 4億4398万
- 2018年6月30日 -98.78%
- 540万
- 2019年6月30日 +250.77%
- 1895万
- 2020年6月30日 +29.11%
- 2446万
- 2021年6月30日 -8.06%
- 2249万
- 2022年6月30日 +14.54%
- 2576万
- 2023年6月30日 -8.67%
- 2353万
- 2024年6月30日 +101.51%
- 4742万
- 2025年6月30日 +9.84%
- 5209万
- 2026年6月30日 -6.04%
- 4894万
有報情報
- #1 事業の内容
- 当社グループは、当社及び連結子会社3社により構成されており、水関連事業及びエネルギー関連事業を行っています。各事業の内容は以下の区分のとおりで、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。2026/09/24 9:55
なお、当社の親会社である株式会社ハマダグループ、株式会社ハマダ及び株式会社ハマダコムは、当社事業とは異なる事業を営んでいます。ただし、当社は株式会社ハマダに対し、水関連事業及びエネルギー関連事業に係る製品製造工程の一部について製造委託を行っています。また、株式会社ハマダコムとの間で当社姫路工場の土地及び建物に係る賃貸借契約を締結しています。
(1) 事業の内容 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/24 9:55
当社及び矢澤フェロマイト株式会社は定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を、那賀設備(大連)有限公司、NAGAOKA VIETNAM CO., LTD.は定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2026/09/24 9:55
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 建物及び構築物 1,483千円 -千円 機械装置及び運搬具 620 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は8,372,778千円となり、前連結会計年度末に比べ671,812千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金が661,796千円、契約資産が306,985千円、流動資産のその他が125,125千円増加した一方で、電子記録債権が230,556千円減少、貸倒引当金が222,472千円増加したことによるものです。2026/09/24 9:55
また、固定資産は2,141,375千円となり、前連結会計年度末に比べ181,312千円の減少となりました。これは主に建物及び構築物が40,580千円、無形固定資産のその他が36,149千円増加した一方で、投資有価証券が152,200千円、長期前払費用が112,425千円減少したことによるものです。
これらの結果、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ490,500千円増加し、10,514,154千円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2026/09/24 9:55
建物及び構築物 3年~38年
機械装置及び運搬具 2年~17年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/09/24 9:55
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。