訂正有価証券報告書-第11期(平成26年7月1日-平成27年6月30日)
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しています。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
(3)ヘッジ会計の方法
① へッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しています。
② へッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
為替予約
ヘッジ対象
外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引
③ へッジ方針
主に当社のリスク管理方針に基づき、為替変動リスクをヘッジしています。
④ へッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しています。
(4)消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しています。
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費
支出時に全額費用として処理しています。
(2)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
(3)ヘッジ会計の方法
① へッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しています。
② へッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段
為替予約
ヘッジ対象
外貨建金銭債権債務及び外貨建予定取引
③ へッジ方針
主に当社のリスク管理方針に基づき、為替変動リスクをヘッジしています。
④ へッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動またはキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しています。
(4)消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は税抜方式を採用しています。