平山 HD(7781)ののれん - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年6月30日
- 7600万
- 2019年6月30日 -74.68%
- 1924万
- 2020年6月30日 +99.11%
- 3831万
- 2021年6月30日 -27.56%
- 2775万
- 2022年6月30日 -30.98%
- 1915万
- 2023年6月30日 -50%
- 957万
- 2025年6月30日 -87.47%
- 120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/09/25 14:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/09/25 14:19
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 減価償却費 50,522 67,039 のれん償却額 9,809 530 貸倒引当金繰入額 3,638 1,684 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2025/09/25 14:19 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/09/25 14:19
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 親子間税率差異 1.6 1.7 のれん等償却費 0.3 0.0 留保金課税 1.4 0.3
税法の改正に伴い、翌連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。 - #5 設備投資等の概要
- 海外事業においては、工具、器具及び備品の取得185千円を実施しました。2025/09/25 14:19
その他事業においては、建物付属設備の取得19,693千円、機械装置の取得7,790千円、工具、器具及び備品の取得242千円、リース資産の取得5,306千円、資産除去対債務対応資産の取得13,515千円、ソフトウエアの取得1,615千円、のれんの取得1,525千円を実施しました。
セグメントに属さない設備投資として、建物附属設備の取得2,315千円、工具、器具及び備品の取得715千円、ソフトウエアの取得2,255千円を実施しました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/09/25 14:19
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。