のれん
連結
- 2019年6月30日
- 4789万
- 2020年6月30日 -20%
- 3831万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2020/09/25 16:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。2020/09/25 16:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成30年7月1日 至 令和元年6月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/09/25 16:05
前連結会計年度(自 平成30年7月1日至 令和元年6月30日) 当連結会計年度(自 令和元年7月1日至 令和2年6月30日) 減価償却費 51,587 45,217 のれん償却額 95,417 54,384 貸倒引当金繰入額 2,227 39,159 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 修正科目2020/09/25 16:05
のれん(修正前) 19,244 千円
流動資産 △344 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 241,1512020/09/25 16:05
のれん 384,754
流動負債 △560,528 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 1.減損損失の金額2020/09/25 16:05
当連結会計年度において、当社グループはのれんについて89,767千円の減損損失を計上しております。
2.資産のグルーピングの方法 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/09/25 16:05
(注)1 評価性引当額が46,159千円増加しております。この主な原因は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(令和元年6月30日) 当連結会計年度(令和2年6月30日) 資産除去債務 6,675 7,225 のれん 5,744 - 減損損失 2,298 2,298
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (インソーシング・派遣事業)2020/09/25 16:05
インソーシング・派遣事業につきましては、医療機器、素材、食品関連分野等を中心に、受注は引き続き堅調に推移したことから大幅な増収となりました。また、利益面では、大規模事業所の現場改善により効率化したことやFUNtoFUN株式会社ののれん償却費が減少したこと等から、利益改善し、大幅な増益を確保しました。
採用面では、多様な媒体を効率的に使用することに努めたことから順調に採用が進捗いたしました。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2020/09/25 16:05
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「のれん」(当連結会計年度は51,995千円)は、資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「のれん」267,819千円は、「無形固定資産」の「その他」として組み替えております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/09/25 16:05
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。