- 7812
- 2026/10/16
- 時価
- 66億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.63倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.67%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クレステック(7812)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2017年9月30日
- 6642万
- 2017年12月31日 -2.56%
- 6472万
- 2018年3月31日 -2.63%
- 6302万
- 2018年6月30日 -2.7%
- 6131万
- 2018年9月30日 -2.78%
- 5961万
- 2018年12月31日 -2.86%
- 5791万
- 2019年3月31日 -2.94%
- 5620万
- 2019年6月30日 -3.03%
- 5450万
- 2019年9月30日 -3.12%
- 5280万
- 2019年12月31日 -3.23%
- 5109万
- 2020年3月31日 +98.05%
- 1億119万
- 2020年6月30日 -3%
- 9816万
- 2020年9月30日 -3.09%
- 9513万
- 2020年12月31日 -3.19%
- 9210万
- 2021年3月31日 -3.29%
- 8907万
- 2021年6月30日 -3.4%
- 8604万
- 2021年9月30日 +237.55%
- 2億9043万
- 2021年12月31日 -4.8%
- 2億7648万
- 2022年3月31日 -44.25%
- 1億5413万
- 2022年6月30日 -4.91%
- 1億4656万
- 2022年9月30日 -5.17%
- 1億3899万
- 2022年12月31日 -5.45%
- 1億3142万
- 2023年3月31日 -5.76%
- 1億2384万
- 2023年6月30日 -6.11%
- 1億1627万
- 2023年9月30日 -6.51%
- 1億870万
- 2023年12月31日 -6.97%
- 1億113万
- 2024年3月31日 -7.49%
- 9355万
- 2024年6月30日 -8.09%
- 8598万
- 2024年9月30日 -8.81%
- 7841万
- 2024年12月31日 -9.66%
- 7084万
- 2025年3月31日 -10.69%
- 6327万
- 2025年6月30日 -11.97%
- 5569万
- 2025年9月30日 +26.45%
- 7042万
- 2025年12月31日 +83.48%
- 1億2922万
- 2026年3月31日 -9.38%
- 1億1709万
- 2026年6月30日 +53.75%
- 1億8004万
個別
- 2026年6月30日
- 1878万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「日本」において、のれんの減損損失を計上しております。当該減損損失の計上額は38,946千円であります。2026/09/24 13:16
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 11,200千円2026/09/24 13:16
(5) 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2026/09/24 13:16 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 168,4642026/09/24 13:16
のれん 120,014
流動負債 △113,443 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ※7 当連結会計年度において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2026/09/24 13:16
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。のれん又は共用資産等に減損の兆候がある場合は、のれん又は共用資産等が関連する複数の資産又は資産グループにのれん又は共用資産等を加えた、より大きな単位でグルーピングをして減損損失の認識を検討しております。場所 用途 種類 減損損失額 株式会社ヘッププロモーション - のれん 38,946千円
当社の連結子会社である株式会社ヘッププロモーションののれんの評価について、同社の取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額となり、減損の兆候に該当したため、のれんを含む固定資産について減損損失の認識の要否を検討しております。その結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回ったため、当連結会計年度において、のれんの減損損失38,946千円を特別損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識を行い、必要に応じて回収可能価額まで減損処理を行うこととしております。そのため、将来の市況悪化等が見込まれることとなった場合、減損損失の計上が発生するなど当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/09/24 13:16
f.のれん及び顧客関連資産の評価
当社グループは、のれん及び顧客関連資産に関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/09/24 13:16
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/09/24 13:16
(株式会社ドゥルックに係るのれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 将来の保証費用の支出に備えるため、個別案件に対して今後必要と見込まれる金額を計上しております。2026/09/24 13:16
5.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年)を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。