- 4980
- 2026/08/27
- 時価
- 5378億円
- PER 予
- 18.75倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.63倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.08%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、繰延税金資産、のれんであります。2021/06/18 15:39
(3)減価償却費の調整額1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額569百万円は、主に情報システム関連投資及び各事業所 等の改修工事等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2021/06/18 15:39
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/18 15:39
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付費用 276 227 減価償却費 221 252 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、持続的な企業価値向上に関わる指標としてROE(株主資本利益率)を位置づけており、EBITDAを当社の稼ぐ力の指標として用いています。さらに、2022年3月期よりROICを新たな経営指標として導入します。2021/06/18 15:39
(注)EBITDA=営業利益+営業費用として計上される減価償却費+のれん償却費
ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(純資産+有利子負債)×100 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/06/18 15:39
営業活動の結果得られた資金は13,187百万円(前連結会計年度比3,531百万円増)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益7,696百万円と減価償却費4,674百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)