PCI HD(3918)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年3月31日
- 3億1529万
- 2016年3月31日 +18.18%
- 3億7260万
- 2017年3月31日 +17.53%
- 4億3792万
- 2018年3月31日 +12.96%
- 4億9470万
- 2019年3月31日 -21.76%
- 3億8704万
- 2020年3月31日 +9.68%
- 4億2451万
- 2021年3月31日 -12.3%
- 3億7229万
- 2022年3月31日 +116.26%
- 8億510万
- 2023年3月31日 +8.72%
- 8億7531万
- 2024年3月31日 -33.35%
- 5億8342万
- 2025年9月30日 +31.41%
- 7億6671万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△376,925千円には、のれんの償却額△98,843千円、各報告セグメントに配分していない全社費用等△278,082千円が含まれております。全社費用は、主に当社(持株会社)運営に係る費用であります。2024/05/14 11:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/14 11:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下において、当社グループは、2023年11月15日に公表いたしました当事業年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「PCI-VISION 2026」に基づき、既存事業の深化とともに持続的成長及び収益の「質」向上を目指し、「①パーパス経営の実践」「②高収益体質へのシフト」「③人的資本経営の高度化」「④サステナブル経営の深化」これら4項目を基本コンセプトとした事業活動を推進してまいりました。しかしながら、前事業年度において株式会社りーふねっとの全株式を売却し、同社が連結から除外されたこと、前連結会計年度の2023年2月に連結対象となった子会社(孫会社)収益計上の特殊要因等により、売上高・各段階利益ともに前年同期には至りませんでした。2024/05/14 11:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は12,615百万円(前年同期比11.5%減)、営業利益は583百万円(前年同期比33.3%減)、経常利益は607百万円(前年同期比32.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は330百万円(前年同期比34.4%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。