営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億9424万
- 2015年12月31日 +48.7%
- 4億3755万
個別
- 2014年12月31日
- 3億524万
- 2015年12月31日 +36.27%
- 4億1595万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) その他の項目の減価償却費の調整額50,438千円は、全社費用の減価償却費であります。2016/04/28 15:30
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△372,842千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額49,315千円は、全社費用の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載しておりません。2016/04/28 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2016/04/28 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、売上高は4,363,864千円(前年同期比107.7%)となりました。2016/04/28 15:30
② 営業利益
当連結会計年度における営業利益については、売上総利益が137,411千円増加して1,483,652千円となり、人件費に係る費用である給与手当及び賞与が13,743千円増加して473,307千円、退職給付費用が18,471千円減少して11,942千円となり、販売費及び一般管理費合計5,893千円減少し1,046,099千円(前年同期比99.4%)となりました。