- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
2024/03/22 15:00- #2 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産
2024/03/22 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、親会社株主に帰属する当期純利益の減益は、当社の連結子会社である株式会社環境と開発の、のれんを一括
償却したことによる減損損失113百万を特別損失として計上したことが要因であり、一過性のものであります。
当社グループのセグメント別の業績は以下のとおりであります。
2024/03/22 15:00- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
のれんについて、5年間の定額法により償却を行っております。また、その資産性について子会社の業績や事業計画等を基に検討しており、将来において当初想定した収益が見込めなくなり、減損の必要性を認識した場合には、当該連結会計年度においてのれんの減損処理を行う可能性があります。
また、当連結会計年度末において、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、株式会社環境と開発ののれんを零まで減額し、減損損失を計上しております。
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