のれん
連結
- 2023年12月31日
- 1億852万
- 2024年12月31日 -44.44%
- 6029万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2025/03/21 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2025/03/21 15:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2025/03/21 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 熊本県熊本市 その他 のれん 熊本県熊本市 事業用資産 顧客関連無形資産
連結子会社である株式会社環境と開発の株式取得時に発生したのれん及び顧客関連無形資産に関して、当初想定していた収益の達成は困難であると判断したことから、減損損失を認識しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/03/21 15:00
前連結会計年度(令和5年12月31日) 当連結会計年度(令和6年12月31日) 評価性引当額 2.0 5.0 のれん償却額 13.4 3.6 その他 △0.2 0.8 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の売上高は、7,346百万円(前期比0.3%増)、利益につきましては、営業利益は581百万円(前期比22.6%増)、経常利益は607百万円(前期比24.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は362百万円(前期比90.8%増)となりました。2025/03/21 15:00
なお、親会社株主に帰属する当期純利益の大きな増益は、前年、連結子会社の、のれんを一括償却したことに
より、減損損失113百万円を特別損失として計上しておりました、今期は特別な損失がなかったため、昨対で大き - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウェアの販売については、製品を引渡す一時点において、顧客が当該製品に対する支配を獲得し充足されると判断し、収益を認識しております。2025/03/21 15:00
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、資材や外注費等の市況変動、天災等の不確実要因により影響を受ける可能性があり、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する収益に重要な影響を及ぼす可能性があります。2025/03/21 15:00
2.のれんの評価
(1)連結財務諸表に計上した金額