建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 11億5934万
- 2025年12月31日 -4.77%
- 11億404万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.その他の各支店には、連結子会社に賃貸している設備を含んでおります。2026/03/23 14:08
5.連結会社以外から賃借している建物等の年間の賃借料は、118百万円であります。
(2)国内子会社 - #2 事業の内容
- グ調査を行っております。2026/03/23 14:08
また、官公庁等の公共事業を行う際に、土地の取得や建物等を移転する必要がある場合には、国・地方公共団
体等は正当な補償を行わなければなりません。所有者や借家人等の関係者に生じる補償の算定を行う、補償コンサルタント業務を行っております。さらに、設計測量業務も受注しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 14:08
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/23 14:08
前連結会計年度(自 令和6年1月1日至 令和6年12月31日) 当連結会計年度(自 令和7年1月1日至 令和7年12月31日) 建物 -千円 361千円 機械及び装置 - 8,517 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2026/03/23 14:08
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 北海道札幌市 事業用資産 建物 北海道札幌市 事業用資産 リース資産
事業用資産について、収益性の低下により、減損損失を認識するものであります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/23 14:08
(注)1.評価性引当額の変動は、主に連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(令和6年12月31日) 当連結会計年度(令和7年12月31日) ソフトウエア △1,659 △331 建物評価益 △4,495 △4,389 その他有価証券評価差額金 △37,552 △34,742
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施しました設備投資の総額367百万円であります。2026/03/23 14:08
その主なものは土地、建物の取得、試験機器の購入であります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/03/23 14:08
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。