退職給付に係る負債
連結
- 2018年11月30日
- 2億7883万
- 2019年11月30日 +11.43%
- 3億1070万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/02/27 11:24
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年11月30日) 当連結会計年度(2019年11月30日) 減価償却超過額 680 1,672 退職給付に係る負債 85,379 95,137 新株予約権 33,972 21,067
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付に係る負債の見込額に
基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、退職給付に係る負債は、簡便法(退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額から、中小企業退職金共済制度により支給される金額を控除する方法)によっております。2020/02/27 11:24 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2020/02/27 11:24
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 264,053千円 278,835千円 退職給付費用 60,742 48,465 その他 9,749 10,391 退職給付に係る負債の期末残高 278,835 310,703 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/02/27 11:24
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付に係る負債の見込額に
基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。