- 1433
- 2026/09/28
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 19.9倍
- 2016年以降
- 赤字-199.59倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.01倍
- 2016年以降
- 1.32-10.65倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.36%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 平成28年2月1日 至 平成28年7月31日)2017/09/14 9:29
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) プラント解体事業 計 売上高 外部顧客への売上高 1,871,145 1,871,145 35,045 1,906,191 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - 計 1,871,145 1,871,145 35,045 1,906,191 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、プラント解体分野においては、高度経済成長期より積み上がった資本ストックの老朽化に伴う改修・解体工事の増加、企業の再編・海外移転等に伴うリストラクチャリングの増加、また、産業競争力強化、エネルギー供給構造高度化等の政府の各種政策も後押しとなり、企業の設備投資増加に伴う解体工事案件は堅調に推移しております。2017/09/14 9:29
このような状況のもと、当第2四半期累計期間の業績につきましては、工事の完成が堅調に推移した結果、当第2四半期累計期間の売上高は2,140,829千円(前年同期比12.3%増)となりました。一方、利益面におきましては、当第2四半期会計期間に完成した大型工事において外注費が増加したこと、また、人材採用、研究開発等の先行投資により販売費及び一般管理費が増加したことなどにより、前年度を下回り、営業利益は163,121千円(同29.5%減)、経常利益は164,117千円(同29.7%減)、四半期純利益は110,662千円(同27.9%減)となりました。
(2)財政状態の分析