ベステラ(1433)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年7月31日
- 7581万
- 2019年7月31日 +36.06%
- 1億314万
- 2020年7月31日 +36.87%
- 1億4117万
- 2021年7月31日 -16.38%
- 1億1805万
- 2022年7月31日 -6.75%
- 1億1008万
- 2023年7月31日 +4.52%
- 1億1506万
- 2024年7月31日 +25.98%
- 1億4496万
- 2025年7月31日 +13.44%
- 1億6444万
個別
- 2015年7月31日
- 3392万
- 2016年7月31日 +3.3%
- 3504万
- 2017年7月31日 +5.74%
- 3705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年7月31日)2023/09/14 14:15
1 報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) プラント解体事業 計 売上高 外部顧客への売上高 2,423,365 2,423,365 110,088 2,533,454 セグメント間の内部売上高または振替高 - - - - 計 2,423,365 2,423,365 110,088 2,533,454 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/14 14:15
当第2四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年7月31日)売上高 プラント解体事業 2,423,365 電力関係 279,256 製鉄関係 698,273 石油、化学関係 707,187 ガスタンク関係 67,270 3D 53,305 環境関連 392,940 その他 225,132 その他事業 110,088 顧客との契約から生じる収益 2,533,454 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,533,454
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のなか、当社グループの属するプラント解体業界においては、社会インフラに対しての解体工事の提供を主としておりますが、環境に対する社会的な関心が高まり地球温暖化問題をはじめとした環境保護の考えが世界の共通認識となるなか、様々な産業において産業構造の見直しやリストラクチャリングの動向は続いており、余剰設備の解体需要は減退することなく推移しております。しかしながら、労務費の上昇、資材価格の高騰の流れは止まっておらず、楽観を許さない状況が続いております。2023/09/14 14:15
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、新規の大型工事の受注・引合いが好調に推移した結果、受注工事の着工時期が第2四半期連結会計期間以降に集中しており、売上高は3,328,932千円(前年同四半期比31.4%増)となりました。一方、利益面におきましては、前連結会計年度に受注した一部の低利益率工事が利益率を押し下げる結果となり、営業損失は61,196千円(前年同四半期は営業利益58,505千円)、経常損失は9,717千円(前年同四半期は経常利益128,123千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は28,599千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益59,920千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。