有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理 消費税および地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
② 退職給付に係る会計処理の方法 当社は退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/04/26 13:13 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/26 13:13
(注) 当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。当連結会計年度(平成31年1月31日) 税務売上認識 5,465 退職給付に係る負債 13,330 税務上の繰越欠損金 10,310
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定負債)2019/04/26 13:13
当連結会計年度末における固定負債の残高は56,622千円となりました。その主な内訳は、退職給付に係る負債43,534千円であります。
(純資産) - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しております。2019/04/26 13:13
なお、当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債および退職給付費用を計算しております。
2 簡便法を適用した退職一時金制度 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 消費税等の会計処理 消費税および地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。2019/04/26 13:13
② 退職給付に係る会計処理の方法 当社は退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。