のれん
連結
- 2023年1月31日
- 465万
- 2024年1月31日 -50%
- 232万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2024/04/26 14:48
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材サービスを含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 27,546 27,546 2,135 29,682 のれんの償却費 25,459 25,459 2,328 27,787
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬等 30,062千円2024/04/26 14:48
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2024/04/26 14:48 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにオダコーポレーション株式会社および株式会社TOKENを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびにオダコーポレーション株式会社の取得価額とオダコーポレーション株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/04/26 14:48
流動資産 532,835 千円 固定資産 273,935 〃 のれん 239,914 〃 流動負債 △359,463 〃 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/04/26 14:48
(注) 前連結会計年度は税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年1月31日) 子会社株式取得関連費用 ― 2.3% のれん償却費 ― 3.9% 法人税等税額控除 ― △2.6% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2024/04/26 14:48
当連結会計年度末における固定資産の残高は4,586,496千円となり、前連結会計年度末に比べ272,657千円の減少となりました。これは主にのれんが188,135千円増加した一方、投資有価証券が482,108千円減少したこと等が要因であります。
(流動負債) - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/04/26 14:48
該当事項はありません。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金属スクラップ等の有価物については、有価物を現場から都度搬出し、スクラップ業者等へ販売することが履行義務となります。有価物の売却収入は取引の性質上、顧客へ移転した財の対価として有価物の搬出先から受け取るものであり有価物に対する支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、有価物を出荷した時点で収益を認識することとしております。2024/04/26 14:48
(6) のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。