のれん
連結
- 2021年8月31日
- 612万
- 2022年8月31日 +999.99%
- 1億9350万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/11/25 15:12
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 11,316千円2022/11/25 15:12
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 177,359千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年~10年間)の定額法により償却しております。2022/11/25 15:12 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJESCO PEICO ENGINEERING JOINT STOCK COMPANYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2022/11/25 15:12
流動資産 237,066 千円 固定資産 13,327 〃 のれん 177,359 〃 流動負債 △43,176 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2022/11/25 15:12
当連結会計年度末における流動資産は、55億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ13億49百万円の増加となりました。これは、現金及び預金が1億8百万円、受取手形・完成工事未収入金等が7億49百万円増加し、未成工事支出金が12百万円減少したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定資産は、78億82百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億22百万円の増加となりました。これは、のれんが1億87百万円増加したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末における資産合計は、134億66百万円となり、16億70百万円の増加となりました。
当連結会計年度末における流動負債は、47億88百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億79百万円の増加となりました。これは、支払手形・工事未払金等が9億11百万円、未払法人税等が80百万円、短期借入金が43百万円増加したこと等によるものであります。当連結会計年度末における固定負債は、39億12百万円となり、前連結会計年度末に比べ80百万円の減少となりました。これは長期借入金が85百万円減少したこと等によるものであります。この結果、当連結会計年度末における負債合計は、87億円となり、8億98百万円の増加となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/11/25 15:12
前連結会計年度(自 2020年9月1日 至 2021年8月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2022/11/25 15:12
(8)のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年~10年間)の定額法により償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2022/11/25 15:12
4. 発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
現時点では確定しておりません。