のれん
連結
- 2022年8月31日
- 1億9350万
- 2023年8月31日 -17.22%
- 1億6017万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/11/28 14:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 52,619千円2023/11/28 14:55
(5)発生するのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年~13年間)の定額法により償却しております。2023/11/28 14:55 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにJESCO PEICO ENGINEERING JOINT STOCK COMPANYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。2023/11/28 14:55
当連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日)流動資産 237,066 千円 固定資産 13,327 〃 のれん 177,359 〃 流動負債 △43,176 〃
株式の取得により新たにJESCO AKUZAWA株式会社及びマグナ通信工業株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」との関係は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022年9月にM&Aした阿久澤電機株式会社(2023年4月にJESCO AKUZAWAに社名変更)に引き続き、2023年3月に原子力発電所や発電プラント向け工業用ITV(工業用監視設備)・指令通話システム(ページング装置)等に豊富な実績と技術力のあるマグナ通信工業株式会社をM&Aいたしました。今後再稼働や建て替えが検討される原子力発電所等や情報通信分野において、当社グループとのシナジー効果を創出し、更なる成長を実現してまいります。また、マグナ通信工業株式会社は多数の資格保有者を抱えており、このM&Aにより1級電気工事施工管理技士では現在当社グループ全体で前期比63%増の計103名、1級電気通信工事施工管理技士では監理技術者を含め前期比227%増の計49名となる等、人的資本の強化につながり、事業拡大に向け大きく踏み出すことができました。なお、当連結会計年度において、阿久澤電機株式会社のM&Aに伴う取得関連費用52百万円を販売費及び一般管理費として計上しております。2023/11/28 14:55
また、特別利益として、JESCO新宿御苑ビル売却に伴う譲渡益7億24百万円、マグナ通信工業株式会社のM&Aに伴う負ののれん発生益により5億43百万円を計上しております。
-2. 海外業績 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/11/28 14:55
前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #7 負ののれん発生益の注記(連結)
- ののれん発生益2023/11/28 14:55
前連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2023/11/28 14:55
(8)のれんの償却方法及び償却期間
効果の及ぶ期間(5年~13年間)の定額法により償却しております。