ユーピーアール(7065)の無形固定資産の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 4億1751万
- 2019年2月28日 -11.05%
- 3億7136万
- 2019年5月31日 -4.53%
- 3億5455万
- 2019年8月31日 -4.46%
- 3億3872万
- 2019年11月30日 +10.35%
- 3億7377万
- 2020年2月29日 -5.17%
- 3億5445万
- 2020年5月31日 -0.46%
- 3億5281万
- 2020年8月31日 -1.9%
- 3億4611万
- 2020年11月30日 -1.01%
- 3億4262万
- 2021年2月28日 -2.6%
- 3億3371万
- 2021年5月31日 -0.83%
- 3億3093万
- 2021年8月31日 +5.07%
- 3億4772万
- 2021年11月30日 +10.72%
- 3億8501万
- 2022年2月28日 +3.7%
- 3億9925万
- 2022年5月31日 +12.15%
- 4億4774万
- 2022年8月31日 -0.89%
- 4億4378万
- 2022年11月30日 +10.31%
- 4億8954万
- 2023年2月28日 +25.76%
- 6億1565万
- 2023年5月31日 +18.36%
- 7億2870万
- 2023年8月31日 +3.1%
- 7億5132万
- 2023年11月30日 +4.6%
- 7億8592万
- 2024年2月29日 +3.64%
- 8億1454万
- 2024年5月31日 +14.39%
- 9億3173万
- 2024年8月31日 -5.69%
- 8億7873万
- 2024年11月30日 -3.49%
- 8億4807万
- 2025年2月28日 -0.04%
- 8億4772万
- 2025年5月31日 -0.74%
- 8億4148万
- 2025年8月31日 +3.01%
- 8億6681万
- 2025年11月30日 +0.32%
- 8億6954万
- 2026年2月28日 +2.07%
- 8億8754万
- 2026年5月31日 +11.31%
- 9億8789万
個別
- 2018年8月31日
- 4億1740万
- 2019年8月31日 -18.88%
- 3億3861万
- 2020年8月31日 +2.17%
- 3億4596万
- 2021年8月31日 +0.47%
- 3億4757万
- 2022年8月31日 +27.62%
- 4億4357万
- 2023年8月31日 +69.33%
- 7億5110万
- 2024年8月31日 +16.95%
- 8億7839万
- 2025年8月31日 -1.55%
- 8億6482万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)原材料及び貯蔵品
・原材料
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(イ)レンタル資産
過去の実績に基づく見積耐用年数(5~10年)による定額法を採用しております。
(ロ)その他
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 8~17年2025/11/26 15:00 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/26 15:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業単位を基本単位としてグルーピングを行っており、連結子会社につきましては、会社単位を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都千代田区 ICT事業用資産 レンタル資産、無形固定資産等 東京都千代田区 ビークルソリューション事業用資産 レンタル資産、無形固定資産等
当連結会計年度において、事業用資産のうち、収益性が低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(86,963千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、レンタル資産17,912千円、機械装置及び運搬具3,512千円、その他340千円、無形固定資産65,198千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/11/26 15:00
投資活動の結果使用した資金は3,718百万円(前連結会計年度は3,522百万円の支出)となりました。支出の主な要因としては有形固定資産の取得による支出3,433百万円及び無形固定資産の取得による支出289百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産
(イ)商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(ロ)貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
(イ)レンタル資産
過去の実績に基づく見積耐用年数(5~10年)による定額法を採用しております。
(ロ)その他
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~50年
機械及び装置 8~17年2025/11/26 15:00