経常収益
連結
- 2016年9月30日
- 1958億5600万
- 2017年9月30日 -5.1%
- 1858億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2017/11/24 15:00
3.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分には、報告セグメントに含まれていない宿泊事業、病院事業等が含まれております。また、「その他」の区分のセグメント利益には当社が計上した関係会社受取配当金(115,465百万円)が含まれております。2017/11/24 15:00 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は、市場価格又は総原価を基準に決定した価格に基づいております。2017/11/24 15:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と中間連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/11/24 15:00
(1) 報告セグメントの経常収益の合計額と中間連結損益計算書の経常収益計上額
(単位:百万円) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日経平均株価は、4月中旬には18,000円台でしたが、堅調な企業業績を手がかりに順調に推移し、6月には20,000円台まで回復しました。7月、8月は20,000円を挟んだ小幅な値動きであったものの、東アジアでの地政学的リスクの高まり等を理由に、9月上旬には一時19,200円台まで下落しました。もっとも、その後、地政学的リスクの緩和や、衆議院解散方針の決定により9月下旬には20,300円台まで上昇しました。2017/11/24 15:00
このような事業環境にあって、当第2四半期連結累計期間における連結経常収益は6,379,601百万円(前年同期比178,190百万円減)、連結経常利益は420,698百万円(前年同期比117,470百万円増)、事業譲渡益等による特別利益、生命保険業における価格変動準備金繰入額等による特別損失、契約者配当準備金繰入額等を加減した親会社株主に帰属する中間純利益は、180,118百万円(前年同期比30,393百万円増)となりました。
各事業セグメント別の業績は、以下のとおりであります。