無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3298億8000万
- 2018年9月30日 -2.82%
- 3205億6100万
個別
- 2018年3月31日
- 104億4700万
- 2018年9月30日 -7.96%
- 96億1500万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項」の「(4) 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(2018年3月31日)当中間連結会計期間
(2018年9月30日)1年内 31,470 33,244 1年超 143,065 182,506 合計 174,536 215,750
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2018/11/26 15:02(単位:百万円) 前連結会計年度
(2018年3月31日)当中間連結会計期間
(2018年9月30日)1年内 16,781 17,583 1年超 63,219 61,147 合計 80,001 78,730 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法の定めと同一の基準によっております。
自社利用のソフトウエアについては当社における利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。2018/11/26 15:02 - #3 減価償却額の注記
- ※1.減価償却実施額2018/11/26 15:02
前中間会計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 当中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 有形固定資産 1,450百万円 1,622百万円 無形固定資産 1,393百万円 1,482百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結会計期間末のセグメント資産は、前連結会計年度末比16,887百万円増の458,828百万円となりました。2018/11/26 15:02
主な要因は、現金預け金が8,283百万円減少した一方、営業未収入金等のその他資産が16,240百万円増加、財務管理システムをはじめとするITシステムの統合に向けた投資に伴いソフトウエア等の無形固定資産が7,408百万円増加したことによるものです。
④ 銀行業 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年)に基づいて償却しております。
また、のれんは、発生原因に応じて20年以内での均等償却を行っております。ただし、その金額に重要性が乏しい場合は、発生年度に一括償却しております。2018/11/26 15:02