リネットジャパングループ(3556)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リユース事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年12月31日
- 7002万
- 2019年12月31日 -23.3%
- 5370万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2024/03/29 16:16
当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」、知的障がいのある方を対象に就労継続支援B型事業所とグループホーム運営に加え、介護人材不足に対応する観点で福祉領域に特化型した人材送出しの「ソーシャルケア事業」を展開しております。その他、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融事業」にも取り組んでおります。
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益2,869,421千円(前年同四半期比24.8%増)、営業利益△390,324千円(前年同四半期比1381.5%減)、経常利益△376,922千円(前年同四半期比1930.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失△373,176千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失△9,876千円)となりました。