リネットジャパングループ(3556)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リユース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年6月30日
- 2億4463万
- 2020年6月30日 +51.75%
- 3億7122万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2023/08/14 10:56
当社グループは、収益と社会性の両立を目指し「ビジネスを通じて『偉大な作品』を創る」を経営理念に掲げ、国内では「国内Re事業」として、実店舗を有しないインターネット特化型の「リユース事業」、インターネットと宅配便を活用した都市鉱山リサイクル(小型家電リサイクル)の「小型家電リサイクル事業」、及び知的・精神障がいのある方を対象としたグループホームと就労継続支援B型事業所を運営する「ソーシャルケア事業」を展開し、また、海外では、カンボジアの社会問題を解決しながらカンボジア経済の発展に資する「海外金融・HR事業」を展開しております。
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、営業収益7,779,229千円(前年同四半期比22.2%増)、営業利益9,869千円(前年同四半期比97.3%減)、経常利益11,492千円(前年同四半期比98.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失185,261千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益428,031千円)となりました。