建物(純額)
個別
- 2022年9月30日
- 2903万
- 2023年9月30日 +74.23%
- 5057万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/03/28 16:39
有形固定資産 主として、建物及び構築物であります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は運搬具及び工具、器具及び備品、電話加入権及び商標権、建設仮勘定であります。2024/03/28 16:39
3.本社の建物を賃借しております。
4.従業員数の[ ]は、臨時従業員数(パートタイマー及びアルバイトを含み、派遣社員を除く)の最近1年間の平均人員を外書きしております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 16:39
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/28 16:39
3. 有形固定資産のうち「その他」は建設仮勘定であります。建物 東京オフィス工事 25,634千円 工具、器具及び備品 東京オフィス備品 6,005千円
4.無形固定資産のうち「その他」は電話加入権であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2024/03/28 16:39
(2)減損損失の概要場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県名古屋市他 事業用資産 建物及び構築物 14,028 その他(工具、器具及び備品) 1,283 その他(一括償却資産) 837 東京都葛飾区他 事業用資産 建物及び構築物 15,498 その他(機械装置) 12,540 その他(工具、器具及び備品) 1,282
収益性の低下が見込まれるグループホームの運営にかかる事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減損処理しております。これらの結果、国内Re事業において45,470千円の減損損失を計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/28 16:39
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。