当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年7月31日
- 1億6874万
- 2015年7月31日 +75.28%
- 2億9576万
個別
- 2014年7月31日
- 1億4801万
- 2015年7月31日 +53.8%
- 2億2764万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/10/30 14:38
(注)1.当社は平成27年10月28日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期連結会計期間及び当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、かがやき監査法人により四半期レビューを受けております。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) - - 15.17 64.98
2.当社は、平成27年7月3日付で普通株式1株につき5株の株式分割を行っておりますが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱OPAS
㈱ジョイパーク
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/10/30 14:38 - #3 事業等のリスク
- (18)配当政策について2015/10/30 14:38
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績及び財政状態等を勘案し、利益還元政策を決定していくこととしております。当社は当期純利益を計上しておりますが、新規出店による事業規模の拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先してきたため、設立以来配当を実施しておりません。
今後につきましては、会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいく方針でありますが、現時点において利益還元の可能性及びその実施時期等については未定であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/10/30 14:38
当連結会計年度末の財政状態は、当期純利益を計上したことにより自己資本比率(株主資本/総資産)が23.9%(前連結会計年度末比3.3ポイント上昇)と改善されましたが、一方で、出店資金として借入金等による資金調達を行い、現金及び預金の増加額が301,702千円(総資産の7.7%)となったため、有利子負債の割合(有利子負債残高/総資産)も48.4%(前連結会計年度末1.4ポイント上昇)と悪化しております。
資産、負債、純資産別の財政状態の分析は以下のとおりです。 - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/10/30 14:38
当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題と認識しており、経営成績及び財政状態等を勘案し、利益還元政策を決定することとしております。当社は、当期純利益を計上しておりますが、新規出店による事業規模の拡大及び財務基盤の強化を目的として内部留保の充実を優先してきたため、設立以来配当を実施しておりません。
今後につきましては、会社業績の動向に応じて株主への利益還元に取り組んでいく方針でありますが、現時点において利益還元の可能性及びその実施時期等については未定であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/30 14:38
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 1株当たり純資産額 353.46円 516.02円 1株当たり当期純利益金額 92.74円 162.55円
2.当社は、平成26年7月10日付で普通株式1株につき100株の株式分割及び平成27年7月3日付で株式1株につき5株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。