- 3418
- 2026/09/11
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 122.82倍
- 2016年以降
- 赤字-83.74倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.87倍
- 2016年以降
- 1.8-7.28倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0.72%
- ROE 予
- 1.52%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1年内返済予定の長期借入金の増加42,487千円、未払金の増加102,540千円、未払消費税等の減少48,008千円、長期借入金の増加116,180千円及び資産除去債務の増加44,335千円等により、負債は前連結会計年度末に比べ444,031千円増加し5,678,684千円となりました。2019/06/10 15:05
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して、192,642千円増加し、2,900,765千円となりました。これは主に利益剰余金の増加72,085千円及び子会社の増資等に伴う非支配株主持分の増加115,209千円等によるものであります。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、2019年4月23日開催の取締役会において、新規出店に係る設備資金に充当するため、機動的かつ安定的な資金調達の確保及びシンジケートローン2,088百万円の借り換えを目的として、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約の締結を行うことを決議し、以下の内容の契約を2019年5月28日に締結し、実行いたしました。2019/06/10 15:05
トランシェA トランシェB トランシェC トランシェD (6)担保提供資産 なし (7)財務制限条項 ①2019年7月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を正の値に維持すること。②2019年7月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期損益が2期連続して損失とならないようにすること。 (8)アレンジャー兼エージェント参加金融機関 株式会社みずほ銀行株式会社みずほ銀行株式会社りそな銀行株式会社山陰合同銀行株式会社みなと銀行株式会社三菱UFJ銀行 株式会社みずほ銀行株式会社みずほ銀行株式会社りそな銀行株式会社山陰合同銀行株式会社南都銀行株式会社みなと銀行株式会社三菱UFJ銀行 株式会社みずほ銀行株式会社みずほ銀行株式会社りそな銀行株式会社山陰合同銀行株式会社南都銀行株式会社みなと銀行