四半期報告書-第28期第3四半期(平成31年2月1日-平成31年4月30日)
(重要な後発事象)
(シンジケートローンの契約締結及び実行について)
当社は、2019年4月23日開催の取締役会において、新規出店に係る設備資金に充当するため、機動的かつ安定的な資金調達の確保及びシンジケートローン2,088百万円の借り換えを目的として、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約の締結を行うことを決議し、以下の内容の契約を2019年5月28日に締結し、実行いたしました。
(シンジケートローンの契約締結及び実行について)
当社は、2019年4月23日開催の取締役会において、新規出店に係る設備資金に充当するため、機動的かつ安定的な資金調達の確保及びシンジケートローン2,088百万円の借り換えを目的として、株式会社みずほ銀行をアレンジャーとするシンジケートローン契約の締結を行うことを決議し、以下の内容の契約を2019年5月28日に締結し、実行いたしました。
| トランシェA | トランシェB | トランシェC | トランシェD | |
| (1)組成金額 | 700百万円 | 700百万円 | 700百万円 | 688百万円 |
| (2)契約締結日 | 2019年5月28日 | |||
| (3)契約形態 | シンジケーション方式コミットメント期間付タームローン | |||
| (4)契約期間 | 7年 | 6年 | 5年 | 4年 |
| (5)借入利率 | 変動金利(基準金利+スプレッド) | |||
| (6)担保提供資産 | なし | |||
| (7)財務制限条項 | ①2019年7月期決算以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を正の値に維持すること。 ②2019年7月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される当期損益が2期連続して損失とならないようにすること。 | |||
| (8)アレンジャー兼 エージェント 参加金融機関 | 株式会社みずほ銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 株式会社山陰合同 銀行 株式会社みなと銀行 株式会社三菱UFJ銀行 | 株式会社みずほ銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 株式会社山陰合同 銀行 株式会社南都銀行 株式会社みなと銀行 株式会社三菱UFJ銀行 | 株式会社みずほ銀行 株式会社みずほ銀行 株式会社りそな銀行 株式会社山陰合同銀行 株式会社南都銀行 株式会社みなと銀行 | |