6181 タメニー

6181
2026/04/28
時価
42億円
PER 予
-倍
2016年以降
赤字-1912倍
(2016-2025年)
PBR
-68.78倍
2016年以降
赤字-34.03倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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タメニー(6181)の売上高 - テック事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年6月30日
4085万
2020年9月30日 +113.83%
8736万
2020年12月31日 +37.31%
1億1995万
2021年3月31日 +21.2%
1億4538万
2021年6月30日 -76.97%
3347万
2021年9月30日 +107.31%
6940万
2021年12月31日 +54.11%
1億695万
2022年3月31日 +35.54%
1億4497万
2022年6月30日 -73.15%
3892万
2022年9月30日 +108.2%
8103万
2022年12月31日 +52.52%
1億2359万
2023年3月31日 +36.45%
1億6864万

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における半期情報等
中間会計期間当事業年度
売上高(千円)2,696,1185,909,037
税引前中間(当期)純損失(△)(千円)△121,250△817,878
2025/06/26 15:30
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と概ね同一です。
2025/06/26 15:30
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%を占める相手先がいないため、記載を省略しております。
2025/06/26 15:30
#4 事業等のリスク
②季節変動
一般的に、挙式披露宴は春(3~5月)、秋(9月~11月)に施行が集中する傾向があり、当社が提供するカジュアルウェディング関連サービスにおいても、同様の季節変動の影響を受けており、この季節変動を考慮した計画策定を行っております。よって、天候・自然災害・感染症等の外的要因により、受注数が減少し、繁忙期の施行件数が計画を下回った場合、売上高が減少し、当社の事業及び業績に影響を与える可能性があります。
このため、当社においては、顧客動向を継続的に分析し、繁忙期の施行を受注する時期に合わせて広告宣伝及び販売促進活動を強化する一方、閑散期でも施行を受注するための施策を進めることで、計画通りの受注施行ができるよう努めております。
2025/06/26 15:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、(重要な会計方針)における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/26 15:30
#6 報告セグメントの変更に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、報告セグメントを「婚活事業(旧・婚活事業と旧・ライフ&テック事業のテック分野を統合)」「カジュアルウェディング事業」「地方創生/QOL(Quality of life)事業(旧・地方創生事業と旧・ライフ&テック事業のライフ分野を統合)」の3区分に変更しています。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2025/06/26 15:30
#7 報告セグメントの概要
(2)報告セグメントの変更等に関する事項
当事業年度より、報告セグメントを「婚活事業(旧・婚活事業と旧・ライフ&テック事業のテック分野を統合)」「カジュアルウェディング事業」「地方創生/QOL(Quality of life)事業(旧・地方創生事業と旧・ライフ&テック事業のライフ分野を統合)」の3区分に変更しています。
なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2025/06/26 15:30
#8 売上高、地域ごとの情報
売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/26 15:30
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、売上高、営業利益、営業利益率及びEBITDA(営業利益に償却費を加えて算出)を重要な経営指標としており、これらの経営指標を持続的に向上させることにより、継続的成長を実現してまいります。
2025/06/26 15:30
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
(売上高)
当事業年度の売上高は前事業年度に比べ310百万円(5.5%)増加し、5,909百万円となりました。主な要因は、カジュアルウェディング事業及び地方創生/QOL事業の売上高増加によるものです。
2025/06/26 15:30
#11 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
①収益構造の改革
当社は第二次中期経営計画の方針に基づき、引き続き競争力・生産性強化に注力し、売上高の拡大、原価の低減、生産性の向上を図ってまいります。具体的には、婚活事業で過度な割引に依存しない顧客獲得が見込める状況にあり、カジュアルウェディング事業では成約状況が好調に推移していることから、これらの事業ではブランド認知拡大に向けた広告強化等を推進し、顧客数の拡大を実現してまいります。また、適正利益の確保に向けた取り組みを推進し、2026年3月期については期初より婚活事業及びカジュアルウェディング事業において主要サービス価格を引き上げ、カジュアルウェディング事業において仕入れ価格の見直し等を行っております。なお、中期的には婚活事業の結婚相談所の基盤となるシステムの高度化に取り組み、結婚相談所の接客現場での顧客に対する活動支援業務(紹介文作成、お相手紹介、交際情報を含めた活動管理・書類管理等)の効率化を目指してまいります。
②財務基盤の安定化
2025/06/26 15:30
#12 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
当社は、製品・サービスの種類を基礎として報告セグメントを構成しており、詳細については「セグメント情報」3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報の「外部顧客への売上高」に記載のとおりです。
2025/06/26 15:30
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)(1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/26 15:30

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